酵素は食品からでも摂れる?

酵素は、私たちの生命維持に関わる栄養素の消化吸収や、代謝をサポートするために必要不可欠なものです。
体内でも生成されますが、加齢などによって減ってしまうため、食品から摂取する必要があるのですが、酵素は熱に弱く、鮮度も重要な要素であり、効率よく体に吸収することは、なかなか難しいのが現状です。

 

酵素を多く含む食品として、リンゴ、バナナ、パイナップルなどの果物や、レタス、人参、セロリ、キャベツなどの野菜、漬物、納豆、味噌といった発酵食品が挙げられますが、前述したように熱に弱く、鮮度が落ちると、途端に酵素として吸収されなくなってしまいます。
旬の食材を生で食べることが一番酵素を摂り入れるのに適しているのですが、包丁で切ると、それだけでも酵素は壊れてしまうため、効率よく酵素の多い食品を食べることは難しく、そのため、酵素サプリや酵素ドリンクに頼るという人も多いのではないでしょうか。

 

熱に弱いということも、食品から酵素を摂り込むためのネックになっていますね
必要な酵素を野菜だけで摂取しようとする場合、生野菜を毎日350gも食べなければなりません。
野菜350gというと、ほうれん草ならば1束、キュウリならば3本、トマトならば3個と、3食に分ければ決して食べられない量ではないのですが、酵素が多く含まれている野菜ばかりではありませんし、ほうれん草などは熱を加えなければ食べることができません。

 

野菜不足を補うことはできるかもしれませんが、酵素不足を補う事は期待できそうにありません。
そこでお勧めしたいのが、酵素八十八選という酵素ドリンクです。

 

酵素八十八選は、野草が60種類も含まれていますが、甘味料などは一切含まれていません。
もちろん、着色料、保存料も無添加です。
それでも、甘くて飲み易いのは、野草の他に野菜、果物などが含まれ、テンサイ糖、オリゴ糖、黒糖、ハチミツなどを使用して発酵熟成されているからです。
毎日、生野菜を350gも食べ続けるのは大変ですが、酵素八十八選は、おちょこ一杯分を毎日飲み続けるだけで、効率的に酵素を身体に摂り入れることができます。

 

サプリメントなどに頼らず、自然界にあるものだけに頼りたいという方もおられるかと思いますが、酵素八十八選は、抽出する水も富士山の天然バナジウム水を使用するといったこだわりを持っていますので、1度、試してみてもいいのではないかと思います。
原液で飲んでも良し、水で割って飲んでも良し、ヨーグルトなどに混ぜて食べても美味しくいただけます。